麻由来CBDの選び方を伝授します!

私たちは日本人によりよいCBDを届けたく、沢山のブログを書いています。

 

私たちは、日ごろから純度が安定し、THCの含む可能性が全くなく、無添加で安心なオレンジCBDをお薦めしていますが、日本にあるほとんどのCBDは麻由来なので、今日は、目線を変えてどんな麻由来のCBDを選ぶのがいいのか?をお伝えします。

麻を育てる環境が重要
麻はダイナミックなバイオアキュムレータであり(これは土壌中の成分を根から吸い上げて分解するというものです。そのため、殺虫剤・重金属・カビ・細菌などに汚染された土壌で栽培された大麻草やヘンプの中にはその成分が残存するリスクが伴います。)、土俵から多くの栄養素を引き出して育ちます。

 

環境からすべての物質を吸収するので、生産者は清潔な土壌で栽培し、除草剤、農薬、または成長ブースターを使用せずに栽培することが重要です。

 

何故なら、皆さんはCBDを手に取って口にしたり、肌に塗ったりされるかと思います。
口にする野菜や基礎化粧品と同じように、誰がどんな土俵で、どうやって育てた麻をCBDにしているのか?
とても重要なポイントだと感じております。

 

まずは、日本の販売元よりもその先のどんな畑で麻を育て、その育てた麻からCBDにする工程が実はとても大事だと私は感じております。
CBDの純度がしっかり保たれているものとそうでないものがあり、特に海外製品は確認する必要があります。例えば、CBD1000㎎と記載されたティンクチャーでも、数字よりもはるかに低い可能性もあります。
安いからお得だとは捉えず、海外から輸入しているものはより慎重に選んでほしいと思います。

 

オレンジCBDは、本来廃棄するはずのオレンジの皮からテルペンを抽出し化学合成して
CBDにしている為、CBDの純度も常に99,5%と安定し、重金属や除草剤、農薬といった心配がなく、
グルテンフリーで、無添加であり、身体によい影響を与えます。

日本にオレンジCBDがもっともっと広まることを夢見ています。

 

 

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