日本に輸入されているオレンジ由来CBDの製造元はアメリカ?!

2021.11.24

 

こんにちは!

オレンジCBDを日本に輸入しているCBD California Trading Companyが日本の皆様に、今日もオレンジ由来のCBDについて伝授致します!

日本では、少しづつオレンジ由来のCBDが流行ってきておりますが、このオレンジの皮からテルペンを抽出しCBDにしている技術を持っているのが、アメリカのカリフォルニア州に本社を置く、PureFormという会社が生産を行っており、それを日本に輸入しています。

 

この技術に特許を取得したPureFormCBDは、麻由来のCBDと同一のものであり同じ効果を有しますが、クオリティや生産面においてより麻由来のCBDよりもはるかに期待できるとされています。

 

製造工程は、多くの植物や花に多く含まれる精油成分のテルペンから抽出され、テルペンは一般的な生合成の構成要素であり、独自のプロセスを経て高純度のCBDが製造されます。

 

兎に角、このPureformが独自開発した、オレンジ由来のCBDはどこのCBDにも負けない高品質な優れものだということがお分かりいただけます。

 

早速、高純度・安定性・一貫性を備えたピュアフォームCBDの特徴を一部ご紹介しましょう!

 

自然界に存在する高純度な分子と全く同じ、世界初の生物学的に同一なCBDです。

 


☆彡99.5%以上の純度を保持

☆彡cGMP施設で製造(説明:アメリカのFDAが定めた食品品質の基準で、current Good Manufacturing Practiceの略称。健康食品などの品質基準のことです。)

☆彡米国食品安全強化法(FSMA)に基づいた製造

☆彡Non-GMO(遺伝子組み換えではない)

☆彡あらゆる製品形態で利用可能

☆彡GRAS認証を取得(説明:食品安全性認証制度でありGenerally Recognized As Safeという。

一般に安全とみなされているという略語で、国際的に広く認知されている米国における食品安全に関する認証制度です。米国にて食品素材を販売するためには、GRASを取得する必要があります。)

☆彡残留溶媒なし

☆彡商業規模の数量も対応可能

☆彡アメリカとイギリスに製造拠点


 

 

また、PureForm CBDは、テルペンを生物学的に同一のカンナビノイドに変える独自のプロセスを発明しています。

 

当初から研究は、植物抽出物では達成できないレベルの純度と一貫性で、自然界に見られるものと同一の真のカンナビノイドの開発を目的としていました。

 

「天然」植物抽出物の処理の不足や制限なしに、これらの天然化合物の可能性を市場に出すことに成功しています。

 

これらのプロセスの多くは、有毒な工業用溶剤、作物収量の季節変動の影響を受ける環境資源を大量に消費する作物を含み、完全に除去できない重金属、マイコトキシン、および農薬で汚染されていることがよくあるのに対し、PureFormCBDの専門化学者は、触媒、温度、冷却速度の混合を決定し、テルペン出発物質を組み合わせて生物学的に同一のカンナビノイドを作るために何ヶ月も研究結果を重ねました。

 

この独自の技術をサイクリックテルペンアセンブリと呼びます。

これは、有機分子を有毒な溶媒で汚したり、その本質を破壊したりすることなく、有機分子を組み合わせる方法です。

 

天然に存在する分子の類似体であり、予測できない、時には危険な影響を与える可能性がある合成カンナビノイドとは異なり、PureFormカンナビノイドは、植物に天然に存在するものと分子的に同一であるため、体内でまったく同じように作用します。

 

このように、日本に輸入されているオレンジCBDは本当に安心安全で、皆様にお届け出来るということを自信をもってメッセージ致します。

 

 

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